2019.08.18

ベスト・アルバムを見ながら考えた事

『いだてん』の感想を書いて投稿したのに、反映されませんでした。
ショック過ぎる……
最近、なんだかネット環境が悪いんです。
ルーターのせいなのか、サーバーのせいなのか、パソコンのせいなのか、J-COMのせいなのか……?

書き直す気になれないので、並行して考えていた方のネタを。

高校生の頃から「自分の持っているCDやカセットテープのデータベース化をしたい」と思ってました。実際何度か試しました。
ルーズリーフに書き出してみたり、情報カードに書き出してみたり。
でもすぐ挫折しました。
パソコンでやりかけた事もありましたが、やっぱり挫折しました。
もう無理だと思ってました。

数年前から、ブクログで本の記録を付けてます。
図書館で借りた物は手元にないので、せめて記録を残しておこうと思って始めた事ですが、これはAmazonと連携していて、音楽ソフトにも対応しているのです。
この所ちょっと時間があったので、この機会に手持ちの音楽メディアも登録してみようと思い立ちました。かつての憧れのデータベース化の実現です。曲名を記録するのが面倒だと思っていましたが、Amazonと連携していれば自分で1曲1曲入力する必要なんてありません。

で、気付いたのが、「思っていたよりベスト・アルバムを買ったんだなぁ」という事。
洋楽76アーティスト、邦楽10アーティスト程度のベスト・アルバムを買ってました。

よく「好きなアーティスト・トップ○」なんて事を考えます。
デヴィッド・ボウイ、ボン・ジョヴィのワン・ツーは不動なのですが、その後はどうやって決めたらよいのかわかりません。
「ベスト・アルバムもオリジナル・アルバムも両方買う」という事は「相当好き」という事になるわけで、これは指標になりそうだと思いました。

76アーティストのうち、16アーティストはオリジナル・アルバムも買っていました。
2割ですね。
さらに、オリジナル・アルバムを複数枚買ったアーティストは8アーティストに絞られました。
これを「好きなアーティスト・トップ8」と呼べばいいかも。

邦楽ではベスト・アルバムと複数のオリジナル・アルバムを持つアーティストはいませんでした。
迷うのが布袋寅泰さん。オリジナル・アルバムは複数持っているのですが、ソロのベスト盤を持っていないのです。BOΦWYのベストは持ってるんだけど。
そしてフジファブリック。ベストをCDではなくてダウンロードで購入しました。

という事で、これらのふるいにかけられて残ったのは、ボウイとボン・ジョヴィ以外では、
スティング、エアロスミス、デフ・レパード、モット・ザ・フープル、シンディー・ローパー、マドンナとなりました!
マドンナはちょっと意外でしたが、概ね納得出来るラインナップです。

ただ、大好きな筈のブライアン・アダムス、ブラー、ハリー・コニックJR、イギー・ポップ、T.レックスが洩れちゃった。
最初の4組はベスト盤を買いませんでした。
逆に、T.レックスはベスト盤しか持ってません(カセット・テープでは複数持ってるんですが)。

うーむ……
新曲が含まれているか否かもベスト盤を買う際の大きなポイントになるので、ちょーっとフェアな比較じゃないかもしれないなぁ。
「ベストを先に買って、それで満足出来ずオリジナル・アルバムも買っちゃう」というのが最強かもしれませんが、それに該当するアーティストはいませんでした。
ベストを買うと、大抵それで満足しちゃうんですよね。

それを鑑みれば、ダウンロードとはいえベストを購入した後にそれで満足出来ずにオリジナル・アルバムを買ったフジファブリックは、かなりポイントが高い。

ちなみにボウイは最初にお金を払ったのはレンタルショップのベストで、それで満足出来ずにオリジナル・アルバムに手を出したパターン。

編集盤を複数枚お金払ってレンタルした後、図書館でオリジナル・アルバム借りたり、エアチェックしてテープは充実していたにも関わらずCD複数枚買ったビートルズもポイント高いかも。

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2019.08.17

バントは難しい

全国高校野球選手権大会の3回戦、星稜vs智弁和歌山戦観ました!!

前夜遅くまで起きていた(早寝の習慣がすっかり崩壊してしまったのでそろそろ立て直さなくちゃ……)ので、朝起きられないかと思ったんですが、目覚ましを使わずに目が空いたタイミングで慌ててテレビを付けたら、まだ第1試合の途中でした。良かった~。

普段はNHKで観るんですが、なんとこの試合のABCの解説は星稜の山下智茂名誉監督と智弁和歌山の高嶋仁名誉監督だというので、BS朝日で観る事にしました(ABCの地上波は東京では見られない)。

いや~、面白かった!
山下さんからは昔の貴重なお話が聴けたし、昨年まで監督をやっていた高嶋さんからは最近のお話も聴けました。

途中で、智弁和歌山のスタンドにいた吹奏楽部の先生の『ジョック・ロック』についてのインタビューが映りました。単にチャンスの時に演奏するだけではなく、流れを変えたい時にも演奏するのだとか。タイミングは結構計算しているそうです。
それを受けて、高嶋さんもあの曲はやはり意識しているとおっしゃっていました。かかると「来た来た!」って思うらしい。そんな話が出た直後に『ジョック・ロック』がかかって、同点になったのにはびっくり。さすが魔曲。

それにしても奥川投手、凄かった。
初回から150キロの速球投げてましたが、延長になってからも球速は衰え知らず。この日の最高速は154キロでした。

もっとも山下さんによると、高校時代の小松辰雄さん(星稜→中日)はもっと早かったそうで、今のスピードガンだったら「160キロ位では?」みたいな事をおっしゃってました。昔と今のスピード表示って明らかに違うので、数値だけ気にするのはいけないですね(でもやっぱり興奮しちゃう)。

智弁和歌山は日本一の投手を想定して練習をしているそうで、高嶋さんの時代は田中将大投手を意識してピッチングマシーンの速度を160キロにしていたそうです。「人間の放る球とはやはり違いますが、目は慣れますね」とおっしゃってました。160キロ打つ練習してるなら、154キロなんてお茶の子さいさい……かと思いきや奥川投手は変化球も多くて、しかもいい所に決まるので豪打の智弁和歌山が思いきり翻弄されてました。延長14回で三振23。大会記録は18回投げての25なので、14回で23個って凄いですよね。いい物観られました。

そして、高校野球のタイブレークを初めて観ました。
去年から導入されてはいましたが、まだ甲子園では2回しか行われてないみたいですね。今回で3度目。その貴重な試合のうちなんと2試合が星稜戦だそうです。はい、星稜は2年連続でタイブレークになっちゃったんですね。去年ホームランで負けて、今年ホームランで勝つというのは、ドラマを感じます。
しかも、相手があの箕島(星稜と延長18回の死闘を演じた)のある和歌山の高校とは。色々な意味でリベンジを果たしました!

多分(?)高嶋さんだったと思うんですが「タイブレークではバントを成功させた方が勝つ」みたいな発言がありました。
「本当に?」と訝りながら観ていたら、確かに両チームともバントします。そして、13回でも14回でも悉く失敗。バントってあんなに難しいもんですか。うーん、前進守備されちゃったらやっぱり大変なんでしょうね。結局両チームともタイブレークでは送りバントを成功させる事なく、ホームランで決着したのでした。
「タイブレークではバント」という戦略が定着しているのかもしれませんが、あんなに成功しないならヒッティングの方が良くないですか? 特に表を0点に抑えた裏のチームは。既にスコアリングポジションにランナーいるんだから。って、あの試合を観た人が皆そう思ったら今度は「タイブレークではヒッティング」というのが定石となったりして。するとたまにやるバントが効果的で、一周してまた「タイブレークではやっぱりバント」となるのかも(笑)。

星稜の応援に、"Born to Be Wild"と"I Was Born to Love You"が使われててちょっと珍しいと思いました。「Born to つながり」(続けて演奏していたわけではないけど)。
クイーンはよく使われるけれど、大体"We Will Rock You"とか"We Are The Champions"ですよね。

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2019.08.11

他の人が歌う志村さんの曲

相変わらずSpotifyで色々聴いてます。
フジファブリックのカバー曲や、志村正彦さんが他の人の為に書いた曲も聴けました♪

今日はそれらの感想を、私が気に入った順に書いてみたいと思います。

若者の全て/柴咲コウ

「やっぱり志村さんが歌うのが一番」と思ってしまう私にとって、男性ボーカルはどうも「違う」と思ってしまいます。いっそ女性ボーカルの方が別物ととらえられていい。
そして柴咲さんの声はとてもきれいですね。アレンジも涼し気で良い感じです。気に入りました!
以前カラオケで『若者のすべて』を歌った時「キーが合わない」と思いました。「これなら合うかも」と思って検索してみたんですが、カラオケには柴咲さんヴァージョン入ってないみたい。残念。

テレビで披露した事もあるみたいで、こちらはなんとフジファブリックとの共演です♪(志村さんいないけど)

「そりゃ、フジファブリックが演奏してくれれば、それが一番だよね」って感じですし、山内さんとのハーモニーも素晴らしいのですが、柴咲さんのボーカルに限っていえば、CDの方が美しいです。

Bye Bye/PUFFY
フジファブリック・バージョンを聴いて大好きになっちゃった私ですが、発売はPUFFYヴァージョンが先。
以前当ブログでアップした動画では、ステージ上でこんな会話を繰り広げていました。

吉村由美さん(以下由美)「志村くんがPUFFYに書いてくれた曲で……でも今度(フジファブリックの)アルバムに入ってるよね」
金澤ダイスケさん(以下金澤)「入ってます」
大貫亜美さん(以下亜美)「セルフカバーとか禁止なんだよね」
金澤「えっ!?」
由美「本物出たらさ、やりにくいわけよ」
亜美「ちょいちょいされるのよ、そういう事、私達」
由美「本物いいに決まってるじゃん」
金澤「志村が書いた時は、完全にこれPUFFYの為って」
由美「今それ大きな声で言っといて、みんなに」
金澤「(客席に向かって)最初はPUFFYの為です!」

が、『ネトネト言わせて』の#53では、志村さん、こんな事言ってましたよ!

志村「(ファンからのお便りを読む)『Bye Bye』はPUFFYさんへの提供曲だったんですね、ライブで聴いて『この曲好きだ』と思ったのに、なぜ『CHRONICLE』に入っていない? 『CHRONICLE』聴き終わってどーんとノックアウトですよ、提供曲だったんですね」
金澤「入れようとしたよね、実は。そしたらPUFFYがダメって」
志村「そう、PUFFY側からダメって言われたんだ、そういえば。っていうか、曲も取られたんだよ」
金澤「『曲取られた』とか、その言い方はちょっと」
志村「いや、笑い話でさ、PUFFYのお二方とかスタッフの方に聴いてもらったら、『もう、これ、絶対PUFFYがやる』つって、取られたの」
金澤「なら、『取られた』でいい」
志村「そうそう、もう『取ってあげた!』みたいな感じで言ってるから。取られたんだよ。でも、いいよね、あの曲」
金澤「いいね」
志村「PUFFYの曲もすごい聴いてる」

だそうです。
それなのに金澤さんってば、お二人に責められて(?)「最初はPUFFYの為です」なんて言っちゃって。調子いいんだから。もう、楽しいなぁ。

"Bye Bye"は矢野顕子さんにもカバーされてるみたいですが、Spotifyにはありませんでした。YouTubeでもなかった~。Amazon試聴で20秒程聴いた限りではイイ感じでしたが、短かすぎて(>_<)。

DOKI DOKI/PUFFY
"Bye Bye"と同じアルバムに入ってます。
こちらは正真正銘、PUFFYの為に書いてる感じです。女性言葉で、もうかわいすぎる。
歌詞の中に
「♪いたずら心でいつも 意地悪なんかしちゃうけどホントはとっても好きな 裏返しであります」という部分があって、「志村さんってば、こういう事言われたいのか」なんて思って笑っちゃいました(失礼)。

『ネトネト言わせて』の#27では、志村さん、こんな事言ってましたよ!

志村「(ファンからのお便りを読む)"先日PUFFYさんがスペシャに出演されていて、『DOKI DOKI』―僕が提供した曲なんすけど―の話題になった時に、志村さんの話をしていました。『レコーディングの時、彼は失礼な人でした(笑)』と話していて、盛り上がっていましたよ。"……失礼だったかな、俺?」
山内総一郎さん(以下山内)「どうなんやろね、PUFFY姐さんやからね」
志村「歌い方について、結構言ったんだよね、言ったっていうか、曲でさ、すごい良かったんよ、PUFFYが。良すぎて……色んな味があっていいんだけど、『もちょっと色んな事を経験してない風で歌って下さい』って」
山内「(笑)あまりにも経験しすぎてんねや」
志村「そうそうそう。歌に経験が出てるんだね、キャリアというか人生の経験が出てるから、『あまり知らない人っぽく歌ってください』って言っちゃって、それが失礼だった……?」
山内「あいつは失礼だって」
志村「失礼なヤツだって。スタッフ大笑いだったけどね」
山内「『おい、正彦!』って言われてるからな。(略)愛されてますね」

だそうです。もう、楽しいなぁ。
曲を聴いて納得。PUFFYさん、頑張って歌ったんですね。
カラオケで私もあれをかわいく歌ってみたい……気もするけど、絶対恥ずかしい! 恥ずかしくて無理!

どんどこ男/藤井フミヤ
これは志村さんが作った曲ですが、志村さんが歌うよりやはりフミヤさんが歌った方が似合う。フミヤさんを意識して作った曲なんだろうと思わされます。楽しい曲です♪

茜色の夕日/クラムボン
え、何、これ、イントロが"Walk On the Wild Side"じゃん(汗)。あー、無茶苦茶びっくりした。
衝撃度ではナンバーワン。
なんかソプラノ・サックスみたいなステキな音するし、なんなんだ、これ。
今改めてルー・リードの"Walk On the Wild Side"を聴き返してみたら、そちらはアルト・サックスっぽいですね。
うー、「好き」という気分と「こんなのアリ? ズルくない?」という違和感と……うーん、うーん、「好き」の方が強いかな。とっても複雑です、でも好きかもしれない。

若者のすべて/槇原敬之
これはSpotifyでは聴けませんでした。
ライブでは歌ったけれど、CDにはまだなっていないみたい。
が、10月に発売されるCDに新録で収録されるそうです!
ライブヴァージョンはYouTubeで聴けますが、いい感じでした。
CDでは、また違った感じなんだろうな。

バウムクーヘン/蜜
オリジナルは「こんなタイトルなのに、こんな轟音ギター?」という意外性も楽しかったのですが、このアレンジだとなんかタイトル通りな感じ。でも、「あの曲をこんなアレンジにするとは」という意外性もあり……意外なんだか、そうでもないんだか、よくわかりません(笑)。
柴咲コウさん路線な感じです。美しいです。柴咲さんは『蜜』ってアルバム出してるみたいですが、こちらとは無関係です。

若者のすべて/Bank Band
以前当ブログに「Mr.Children」と書いてしまいましたが、Bank Band名義でした。大変失礼致しました。記事訂正しておきました。
で、動画を見た時は「櫻井和寿さんのようなビッグスターが、『若者のすべて』を歌っている」というのがとにかく嬉しくて興奮してしまったのですが、冷静になってSpotifyでじっくり聴いてみると、結構「クセが強い」(千鳥ノブさん風に)。
動画ではお客さん飛び跳ねてたし、「なんか違うなぁ」という感じがしてしまったのでした。櫻井さん自体は結構好きです。邦楽CDあまり持ってない私でも、Mr.ChildrenのCDは持ってます。

茜色の夕日/The SALOVERS
オリジナルにかなり忠実なカバーというかコピー。
このバンドの事は全く知らないし、「このボーカルの人、うまくないけれど、志村さんっぽいかも」なんて思ったんですが、今調べてみたら、無期限活動休止となっていた(^_^;)。
そして、なんとボーカリストは古舘伊知郎さんのご子息・古舘佑太郎さんだった。えーっ!?
この人、俳優さんだと思ってたら、なんとミュージカル映画『とってもゴースト』で主演……って、何それーっ!? 私が日本発のミュージカルで一番好きなの『とってもゴースト』なんですけどっ!? 映画になったんですか!? ちょ、ちょ、ちょっと知らなかったよ。またしても、「検索してたら、お目当てとは違うけど、すごいニュースを知ってしまったパターン」。

若者のすべて/anderlust
アニメ『バッテリー』のエンディング曲だったそうです。
私が「最近フジファブリック好き」と言った相手で唯一フジファブリックを知っていた友人が「『バッテリー』のエンディング曲が『若者のすべて』だったよね、女性ボーカルのカバーだけど」と教えてくれて愕然。野球好きなのに、観てなかった……。
リアルタイムでこのヴァージョンを聴いて、この曲を好きになったかは微妙。
越野アンナさんの声は結構気に入りましたが、アレンジがあんまり……。
ちなみに、anderlustをプロデュースしているのは小林武史さんなんですが、小林さんといえばBank Band、Bank Bandといえば、『若者のすべて』。小林さんって、どんだけ『若者のすべて』がお好きなんでしょう!?

茜色の夕日/菅田将暉
今をときめく大人気俳優さんが、フジファブリック好きだなんて、とても嬉しいです。
「大袈裟なことを言うと この一曲で人生が変わったのかもしれません」というメッセージを発信しているそうです。
そんな思い入れはひしひしと伝わってくるのですが、その感情がちょっと重い感じ。
ただの好みの話なんですが、なんか、私、俳優さんが感情入れまくって歌うのがちょっと苦手なんです。どちらかといえば、柴咲コウさんのように肩の力を抜いた感じの方が好きで、それでも感情が伝わってくるのが俳優さんだと思ったり。菅田さんは歌唱力に自信があるのかも? それで余計に重さを感じてしまうのかな。古館さんより歌お上手だし、声は素晴らしいと思いました(音程はやや微妙)。

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2019.08.10

お盆を前に、Mステに志村さん降臨

次のブログの記事タイトルは「他の人が歌う志村曲」にしようと思ってました。
が、槇原敬之さんが歌う『若者のすべて』がSpotifyで見つけられなかったので、「いつ頃やったんだろう?」と思い、「槇原敬之 若者のすべて」で検索してみました。
すると、

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2019.08.08

未明のセカンド・チャンス

オリンピックのチケット、今日から第1次抽選の追加抽選販売が始まりました。
以前言っていた「セカンド・チャンス」とか「敗者復活」という言い方の方がわかりやすい気がしますが、どちらの言葉も大人の事情で使わなくなったみたいですね。

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2019.08.05

今更聴く名盤

あと数週間で、Spotifyの300円期間が終わってしまいます。
本当は四六時中フジファブリックばかり聴いていたいのですが、
しつこいようですが志村さん時代のフジファブリックのCDは全部買う事に決めたので、今のうちに他の「CD持ってないけど聴きたい曲」を聴いておこうと思っています。

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2019.08.04

ヒーローズ~トリビュート・トゥ・デヴィッド・ボウイ

8月ですね。
あと数週間で、Spotifyの300円期間が終わってしまいます。
四六時中、Spotifyでフジファブリックばかり聴いてましたが、志村さん時代のフジファブリックのCDは全部買う事に決めたので、今のうちに他の「CD持ってないけど聴きたい曲(カセットテープでしか持ってない曲とか)」を聴いておこうと思いました。

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